充実のドロップシッピングシステム
僕が学生時代に毎年楽しみにしていたテレビ番組が「アメリカ横断ウルトラクイズ」です。日本テレビで全17回開催・放送された視聴者参加型のクイズ番組で楽しみに見ていた人も多いのではないでしょうか??年に1回ずつ制作され国内予選から順をおってテレビで流されるので 見ている側としても決勝戦ともなればかなり 出場者に感情移入してしまい 一喜一憂楽しめるんですよね。 クイズの難易度はかなり高く しかも早押し問題がメインで 見ている側としては何よりの余興は実は「罰ゲーム」だったりしますよね。1992年に終了してしまったのですが 是非復活して欲しい番組ですね。 まさに「勝てば天国 負ければ地獄」なんだけど優勝賞品の多くはほとんど、あるいは全く役に立たないものが多かったように思います。無人島とか貰っても困ってしまいますよね。中には「ほとんど罰ゲームみたいな優勝賞品」と評されたものも多かったように僕は記憶してます。まあ「ウルトラクイズのクイズ王」という名誉自体が「本当の優勝賞品」と言えるのかもしれませんね。もうあんな大掛かりなクイズ番組は出来ないだろうなぁとも思います。